DESIGN

空へ、未来へと伸びゆく、彦根新街区の新たなシンボルへ。空へ、未来へと伸びゆく、彦根新街区の新たなシンボルへ。

外観完成予想図

ARCHITECTURE

MATERIAL 豊かな表情を描き出す、タイルのコンビネーション。

「彦根」駅東口エリアのシンボルレジデンスとなるようにデザイン。
バルコニーの手摺を2種類用いて建物を分節するとともに、
縦のラインを強調するマリオンを配し、
空へ伸びゆくスタイリッシュなフォルムを演出しました。
また、コーナー部分にバルコニーのガラス手摺を回りこませることで、
モダンで洗練された建築美を創出します。

MATERIAL

豊かな表情を描き出す、
タイルのコンビネーション。

自然な風合いの45二丁掛タイルをベースに、1階の気品あるボーダータイルと砂目地によって、上質で表情豊かなファサードを描きました。間口いっぱいに構えるエントランスが外観美にアクセントを添えています。

外観完成予想図

外観完成予想図

ワイドな敷地に、全邸南向きを実現。
ゆとりと開放感に満ちたランドプラン。

東西方向にワイドな敷地を活かしたランドプラン。全邸を南向きにレイアウトし、さらに1フロア6邸のすべてに6.6m~7.7mの広い間口を実現することで、住まいに陽光と爽風を招き入れます。住戸は2階以上とすることで、エントランスや集会室に広々としたスペースを確保しました。敷地には四季折々の樹々を植栽。隣接するインターロッキング舗装の美しい歩道などと調和し、心地いい景を描きます。

ランドプランイメージイラスト

1アプローチ

アプローチからエントランスホールまで連続性を持たせ、奥行感を演出。その先に待ち受けるレジデンスへ、品格ある趣でいざないます。

2エントランスホール

エントランスに足を踏み入れると、大きな窓により内と外が一体となった開放的なスペース。寛ぎと憩いの演出で、住まう方をもてなす迎賓空間です。

3宅配ボックス

メールコーナーに宅配ボックスを設置。不在時に宅配便などの荷物が届いた場合も、24時間いつでも受け取ることができます。※一部ご利用いただけない荷物があります。

4パーティルーム兼集会室(有料)

住まう方のコミュニティの場となるパーティールーム兼集会室。広々としたスペースを確保し、来客の際には、食事や団らんが楽しめます。

5自転車置場・ミニバイク置場

自転車置場は134台分(設置率203%)を確保。ミニバイク置場とともに雨に濡れない屋内に設置しています。

6駐車場・バイク置場

駐車場は機械式駐車場をメインに、出入庫のスムーズな平置駐車場を設置しました。バイク置場もご用意しています。

歩車分離

歩行者、自転車、車・バイク・ミニバイクの出入りするルートを、それぞれ明確に分けた歩車分離設計を採用しました。住まう方の安全性に配慮しています。

植栽計画

堂々たる樹形で住まう方を誇らかに出迎える、ケヤキのシンボルツリー。さらにコヒガンザクラやイロハモミジなど、四季折々に美しい植栽が建物を抱くように施され、暮らしに豊かな潤いを届けます。

植栽

植栽

※植栽写真は全て参考写真です。植栽は計画段階のものであり、樹種等が変更になる場合があります。

image

格調高い意匠とモダンなセンスが、
住まう方をもてなす迎賓空間。

エントランスアプローチ完成予想図

エントランスアプローチ完成予想図

ENTRANCE APPROACH

上質な邸宅へといざなうエントランスアプローチ。

潤い豊かな植栽の間を抜けていくアプローチ。天井、床、外壁の仕上げをエントランスホール内部にまで連続させ、奥行感を演出。上質な邸宅への期待感を高めながら、住まう方、訪れる方をいざないます。

エントランスホール完成予想図

エントランスホール完成予想図

ENTRANCE HALL

彦根を象徴する朱色をあしらい、
住まう誇りを高めるエントランスホール。

彦根藩主・井伊家ゆかりの朱色のガラス照明を採用。さらに、高貴な石材である大理石・レッドトラバーチンを壁面にしつらえました。彦根を象徴するシンボリックな意匠により、住まう方を誇り高く迎え入れます。

参考写真

参考写真

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※掲載の完成予想図・イメージイラストは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色彩・植栽等は実際とは異なります。なお、外観形状の細部・設備機器等の詳細は表現しておりません。敷地のみを表現しており、周囲の建物・電柱・標識・ガードレール等は再現しておりません。植栽は特定の季節を想定したものではなく、今後、樹種・位置・大きさ等変更となる場合があります。また、竣工時ではなく生育後を想定して描いております。